日本初!廃塗料処理の専門許認可工場!株式会社環美
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この3形態を全て解決したのが
廃塗料の焼却はキルンの内部温度はダイオキシンの発生を最小限に抑えるため、800度C以上に決まっている。外側も500度Cくらいになる。近付くだけで熱い。作業環境温度は50度C。高温で焼き尽くされた廃塗料はもえがらと煤塵に。煤塵は溶出しないような処理を加え、管理型の最終処分場に運ばれて、埋め立てられる。このように最終処分場で即処分できる型にまで待っていくのが中間処理行者の仕事だ。
塗料でもっとも問題なのは「ハンドリングの悪さや処理のしにくさ」
塗料は何百種類とドラム缶から1キロ缶までといたロットの細かさも作業困難化の一因だ。
いわゆる『塗料は産廃業者に敬遠されるのも』この当たりの手間取りや作業効率の悪さがその理由にある。
燃やさない・流さない・埋めない・この3形態を全て解決したのが弊社の廃塗料混練固化処理システムです。
弊社の廃塗料混練固化処理システムです。
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株式会社 環美は、お客様のさまざまなご要望にお応えし、お客様に満足いただけるハイレベルなサービスをご提供いたします。
弊社の対応エリアは関東全域にわたります。
中間処理だけではなく、収集運搬に関してもお任せください!
人の成長・企業の成長を基に、共に発展・進化していきます。